就活秘書 よし太郎ブログ

人事歴30年のプロ 新卒・キャリア就活 あなたの希望会社へ入社させます

最近、転職が普通になってきた 「DODAという会社」

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DODAは、パーソルキャリアが運営する人材紹介エージェント。

リクルートに次ぐ、業界第二位の転職エージェント大手。


今日は、人事歴30年のよし太郎が、最近の転職動向

それに加え、DODAのメリット、デェメリットについて

紹介をさせて頂きます。

 


1.転職市場の動向


コロナウイルスの影響から各企業は、変革・業務改革を余儀なくされている。

この先行きの見えない状況下で企業は、いかに企業、仕事を効率化し、

贅肉をとってこの危機を乗り越えようとしている。


そこで、一番必要になってくる人材が、業務改革ができる人材とその内容を

システム化できるIT技術者、特にこれからの時代、当社では、人工知能

技術を持つ者が特別待遇で転職をしてきている。


特にこれからの自動車業界は、電気自動車へのシフトに伴い、

製造部品の点数が、大幅にすくなくなる。


通常、自動車1台の部品点数は、3万点、この部品点数が、電気自動車に

なることにより、1000点以下の部品点数で製造できるようになる。


そうなると、今まで、工場で働いている社員も少なくて済む。

という理由から、人工知能のロボットがこれからは、自動車工場への

導入され、人に代わり、ロボットが活躍する時代が目の前だ。


そして、事務スタッフ部門の余剰人員は、M&Aや事業再編による

統合など、企業間で加速化してきている。


そうなると、各機能は1つでよくなり、余剰人員が大量に発生してくる。

そこで行われるのが、早期退職制度、いわゆるリストラである。

 

このような考えから、求人が増加しているのは


・IT(人工知能)技術者


・経営戦略が考えられるキャリア組


となる。


いづれにしろ、企業は、最低でも3年から5年程度のキャリア経験者を

希望している。


ちなみに、求人倍率の状況であるが

求人倍率は、1.86倍、求人素は減少、転職希望者が増加といった具合である。


次にDODAというエージェントについてご紹介をさせて頂きます。

なぜ、業界NO1のリクルートを紹介しないのかと疑問に思われるかも

しれませんが、私が会社として、取引していたエージェントの中で

一番のお気に入りということもあり、DODAにさせて頂きました。

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では、何がお気に入りかというと

それは、リクルートに比べ、キャリアアドバイザーのサポートの質の

高さにあります。

 

数多くの求人の中から、転職者の希望条件を熱心に相手の立場になり

ヒアリングをし、適正等も踏まえ、提案してくれるというのは、

リクルートも同じですが、


違うのが、相手の立場を理解し、丁寧な対応というところが

ずば抜けていると思います。


特に、人生をそのキャリアアドバイザーに託すわけですから、

信頼関係が大切ですよね。


そのことが、私の一番お勧めするところです。


もう少し特徴を具体的いいかえると


・転籍者満足度第一位


・メーカー求人が多い


・転職サイトと転職エージェントが一体化している


・スカウトサービスの機能をもっている


・転籍のイベントを多数持っており、マッチングしやすい。

 

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では、次にエージェントを比較してみます。


Doda
求人数:約10万件
得意分野:幅広く、第二新卒~専門的分野まで
     (IT、通信、人工知能経理、人事など)
特徴:アドバイザーが丁寧


リクルート
求人数:10万件以上
得意分野:幅広く、特化型求人や他エージェントとの連携もあり。
特徴:圧倒的な求人数 利益になる求人は熱心


マイナビエージェント
求人数:10万件
得意分野:営業、IT、医薬製薬
特徴:新卒の就活に評判

 


Doda転職エージェントの流れ


1. キャリアカウンセリング
2. 求人紹介、書類作成、応募
3. 面接


キャリアカウンセリングでは、キャリアアドバイザーがWEBや

対面であなたの経歴を棚卸ししてくれ、アドバイスをしてくれます。


そして、あなたに適した求人を提案してくれ、あなたの志望する企業への

紹介をしてくれます。


いわば、企業とあなたを結ぶ仲人約と同じになります。

そして随時、求人情報の紹介、選考日程・調整、企業情報などを
提供してくれます。


Dodaと並行して、他の企業情報が取得できるアプリも利用することを

お勧めします。


これまで、dodaを紹介しましたが、dodaに登録すりだけでなく、

合わせて、希望する会社の社員の話がきけ

、知りたい情報を取ることができるCREEDO(クリード

転職者と企業のとのアンマッチを防ぐ、アプリへの登録をおすすめします。

 

「CREEDO(クリード)」は、日本では初めての  

プラットホームで就活者や特定の企業の情報を聞きたい 方むけ

マッチングアプリになります。  

 

  【サービスの概要】  

 

・国内最大級の社会人向けコミュニケーションツール

 

・転職やキャリア形成、困りごと相談など、さまざまな情報を入手できます。

 

・登録者は既に1300人以上 ・充実した検索機能なので、

 素早くマッチング ・マッツチングできたら、ビデオ通話で簡単にお話が出来ます。

 

・登録料金無料  

 

「転職エージェントとCREEDOを【希望の職種や会社のリアルな 話を

 経験者から聞がきける」プラッツとホームを併用しながら

 アンマッチのない有意義な就職活動ができるアプリになります。

         ⇓登録(無料)

 

   就活秘書 よし太郎

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SNSを活用して就活情報を取る学生が増加。これ本当に効率的なの?

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最近のニュースでこんな記事を目にした。

 

最近の就活は、SNS(交流サイト)の使い方に新たな

潮流が生まれていると。

 

通常、ビジネスで使われているSNSを使い、

会社の第一線で活躍する社会人と直接つながろうとする

学生が増えてきた。

 

就活向けに作られたお試着せのサービスでは得られない実情や

本音が聞けるとして重宝しているようだ。

 

この記事を読んで、同感したてめ、この記事を書き始めた

 

私もTwitterは、大好きでよくやっている

検索をしていると、22卒・23卒とつながりたいとか

 

転職を希望している者同士が集まり、今の会社の愚痴からはじまり、

どこの企業がいいかなど、情報交換が始まる。

 

その中には、人事の人や、転職エージェントなどの専門家と

思われる人も姿をだす。

 

こんな具合である。

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確かに、新型コロナの感染拡大により、

新卒は、就活での定番だったOB訪問がしにくくなり、

 

なかなか受験する企業の情報や本質がつかめないまま

受験に臨む学生も多く存在していることは確かである。

 

そして、入社はしてみたものの、考えていた会社のイメージとは

違い、すぐに退職してしまう羽目になる。

 

確かにこの時代、インターネットやSNS、人材エージェントぐらいしか

情報を取る素手がない。それも間接的なので、信頼できる情報かどうかを

見極めることは難しい。

 

という理由から、SNSを活用している学生が増えてきたのだろう。

 

しかし、SNSでは、そんなにうまく、自分の希望する会社の社員と

つながることは難しいであろう。

 

そこで、私も最近知ったのが、CREEDO(クリード)という

プラットホーム。

 

これ簡単に、希望する会社の社員と直接WEB上で面会し、生の声を聞くことが

できる、優れものが最近できたんです。

 

SNSなんかで時間をかけず、登録だけすれば、すぐに活用できる

優れもの。

 

詳細については、CREEDO(クリード)の説明・口コミを

添付しておきますね。

 

www.yoshitaro.net

 

大リストラ時代を生き抜く

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みなさん、こんばんは

いつも、よし太郎ブログをお読みいただき

ありがとうございます。

 

本日は、「大リストラ時代にどう備える」と題して

お送りさせて頂きます。

 

自己紹介

 

大手企業 人事歴30年の現役会社員です。

 

現在の社会環境をみると、新型コロナウイルスの影響や

人工知能の急速な進化により、今までの働き方が一変し

 

それに伴う人事制度の変更(成果主義)や事業再編による

組織の縮小など、今までの考え方では通用しない

時代に入りました。

 

そのような環境下でも、国の融資などで、ぎりぎり経営を

持ちこたえてきた企業も、融資打ち切りにより

今でも過去最高の倒産・自主廃業・リストラなのに

この秋口には、もっとの企業が倒産をし、リストラされる

ことが予想されています。

 

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唯一、日本で開催のオリンピックも景気回復の材料にも

なりそうにはありませんし、逆に大きな負債として

我々国民にのしかかてくることは予想がされます。

 

今、会社勤めで働いている皆さんの中には、

自分の会社は大手企業だから大丈夫なんて

思っておられる方も多いと思います。

 

しかし、大手企業の経営者は、胃に穴があく思いで

日々をすごしているのです。

 

確かに大手企業は、内部留保もあるし、

含み資産もあることから、この状況が続いても

大丈夫かもしれません。

 

しかし、大企業であればあるほど、固定費が経営にのしかかる

負担も大きく、経営人は、人件費を削るため、いろいろな

対策を打ちかけているのです。

 

リストラまでも行かなくても、企業同士を統合し、事業再編

という名目のもと、会社を一つにし、余人のあぶり出しを行ったり

 

企業間出向で、人を他企業へ出向させ、1年後には転籍の要請をするなど

様々な方法で、私たち社員にのしかかて来ています。

 

きっと皆さんは、まだご存じないかと思います。

この5月連休明けから、かなりの企業で表面化してくることでしょう

 

特に、日本の主要産業の自動車は、電気自動車への移行という

時期でもあり、電気自動車になれば、部品点数が、今までの自動車の

5分の1ですみ、あとの5分4はなくなるわけです。

 

そのような変革期に、大手自動者会社はどのような方策をとるかは

目に見えてお分かりかと思います。

 

このような時代は、自身が生き残るため、事前の心構えと

準備をしておく必要があります。

 

日本国民全員で一丸となり、よりよい生活が送れるよう

頑張りましょう。

 

私のおすすめを2記事記載(生き抜く準備)。

www.yoshitaro.net

 

www.yoshitaro.net

 

            よし太郎

 

 

 

素敵な贈り物はいかがですか

 

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皆さん、こんにちは、

就活秘書 よし太郎です。

 

今日は、お誕生日や記念日に素敵な贈り物を見つけましたので

ご紹介をさせて頂きます。

 

それは、月の土地が贈れるギフトカードです。

 

なんか素敵でしょ

 

月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。」

(現アメリカルナエンバシー社CEO)

同氏は月は誰のものか?

という疑問を持ち、法律を徹底的にしらべました。

すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発行した宇宙条約しか

ないことがわかりました。

 

この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、

1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し、

所有権の申し立てをしたところ、正式にこの申したては受理されました。

 

これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、

国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出

 

この宣言に対しての異議申し立て等がなかったため、

会社を設立し、月の土地を販売し、権利書を発行するという

地球圏外不動産販売を開始した。

 

記念日の贈り物としていかがですか

詳細はこちらです。

    ⇓

 

最新ニュース特番 NO1(社員の在籍出向2倍以上に増加)

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皆さん、こんにちは。

就活秘書 よし太郎のブログを購読いただき

ありがとうございます。

 

本日は、人事系のニュース最新情報として

「社員在籍出向が2倍以上」のニュース特番を

送らさせて頂きます

 

業績悪化で余剰となった従業員を、人手が必要な

別の会社へ出向させる「在籍出向」が2020年度は

3061人と、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年度

から2倍以上に増えていることが、事業所間のマッチング

を行う、産業安定雇用調査センターの調べで判明。

 

コロナで爆発的な失業者の増加をふせぐため

、政府は助成金を新設するなど支援策を強化。

 

航空業界や家電業界に出向させる取り組みが

紹介されたことがきっかけで急増した。

 

在籍出向は、従業員が元の会社に在籍したまま

出向先と契約を結び、勤務する仕組み。

            (4・18 中日新聞引用)

 

というニュースが目に飛び込んできた。

 

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実は、私の勤める会社でも、事業再編の名目のもと

頻繁に、この在籍出向と手段が用いられている。

 

例えば、半年から1年出向させ、その後、その会社へ転籍

といった場合も少なくない。

 

転籍は、本人の同意が必要だが、出向は、会社命令で行うことが

できる。

 

そして、6か月程度出向させると

送り元の企業は、転籍を打診打診する場合も多い。

 

そして、断ると元の会社には戻ることが出来るが

遠い勤務地やいままで経験のない職場に配置転換をさせられる

事がほとんどだ。

 

世の中は、現在、そのような環境下になっており、

会社は、人件費を減らしたくて仕方がない。

 

いわば、余剰人員を抱えている余裕がない会社が7割である。

 

皆さんも、今勤務している仕事に当てはめると

思いつくことがあると思う。

 

これからが本題である。

 

いかに皆さんは、この危機的な状況を把握し、

乗り越えようとしていますか。

 

事前の準備だけはしっかりしておいてください。

 

私のおすすめは、転職エージェントと転職者専用のOB訪問システム

の併用です(どちらも無料)

※詳しくは、在職中の転籍活動のすすめブログに記載

 

 

www.yoshitaro.net

 

 

在職中の転職活動のすすめ(2021年4月最新版)YouTube

 

「在職中の転職活動の進め方について」と題して

すすめさせて頂きます。

 

新型コロナの影響で、企業倒産、自主廃業、企業再編による

リストラなど、過去最高数に達し、

 

それでも、今年の秋口には、さらに加速している中、

自身にいつ降りかかってくるであろうと

心配をしている方も多数おられると思います。

 

このような時代は、もしもの時に備え、

早めから転職の準備をされることをお勧めします。

 

なぜなら、リストラにあってからでは、気持ちに余裕が

なくなり、いい条件での転職がしにくくなるからです。

 

でも、今の仕事が忙しいから、転職活動なんてなかなかできない、

と言われる方も多いでしょう。

 

しかし、今の時代、時間がなくても最低限の保険にかけておく

必要があります。

 

私も、この新型コロナの影響で、会社が厳しくなってきた

1年前から、何かあった時のために、すぐに行動に移せるよう

2つのことを行っています。

 

 

転職エージェントを活用することで、

これだけの無料サービスをうけることができます。

 

1.転職に必要な自己分析を行ってくれます。

 ・キャリアアドバイザーが、今までのあなたの

 キャリアを棚卸してくれます。

 あなたがより企業側に魅力的に映るよう

 どのようにアピールしたらいいか教えてくれます。

 

2.応募方法、応募書類、面接の対策をしてくれます

 ・今までの経験から書類が選考に通りやすいように

 書き方をアドバイスしてくれます。

 過去の合格者の傾向なども配慮したうえで

 面接対策も伝授してくれます。

 

3.好条件、高処遇の大手企業や専門性の身につく

 非公開の求人を沢山持っています。

 通常、求人の50%は一般公開がされていますが、

 残り50%は公開がされてなく、転職エージェントが

 登録者だけに公開をしています。

 

4.合格した時に入社するか否かの回答や、条件交渉なども

 本人に代わってキャリアアドバイザーがしてくれます。

 ・会社に対して言いにくいこともありますので、

  そのような時、キャリアアドバイザーが対処してくれます。

 

 私がおすすめする転職エージェントは

DODAになります。

 

 

DODAのいい所は、転職サイトと転職エージェントの両方の

機能をもつサービスを展開しており、

自分のペースで転職が進められ、自分の状況に合わせて

転職活動が出来るところです。

 

求人数も10万件以上を常にもち、非公開求人2万8千件以上です。

転籍者への満足度NO1エージェントなんです。

 

私も、仕事上いろいろな転職エージェントと

お付き合いしてきましたが

営業マンの対応、人柄、採用後のサポート、定着率など

ずば抜けて素晴らしいと感じています。

 

 

リクルートじゃないの?

と思われる方も多いことでしょう。

 

確かにリクルートは、業界NO1の最大手です。

ですが、大きいことはいいのですが

 

転職予備軍に対して、動きやサービスの点で

あまり力を入れられてない感じが伝わってきます。

 

なぜなら、転職エージェントは、入社が決まると

企業から紹介料として、年収の30%から40%の成功報酬

がもらえるため、すぐに転職しそうな方が多数登録していて

順番待ちが多く発生し、時間もあまりかけてもらえない気がします。

 

とゆう理由から、業界NO1のリクルートは、

あまりおすすめはしません。

 

その点、DODAは、社員の方が親切・丁寧に対応をしてくれ、

素晴らしい、人気NO1と言えるでしょう

 

 

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 次にぜひ活用頂きたい、日本発の転借者向けアプリを

ご紹介します。(企業選びのアンマッチ防止に大人気)

できる

登録(無料)するだけで、興味のある会社の社員から直接、WEB上で

話が聞くことができるアプリ、CREEDO(クリードです。

 

これは、

 今まで、新卒の学生が、先輩社員を訪問して、

企業の内容や働き方・企業の考え方、社員のタイプなど

生の声を聞き、そのうえで就職先を決めるといった

仕組みがあることはご存じと思います。

 

今回、「CREEDO(クリード)」は、新卒ではなく、

転職を考えている人や企業から様々な情報を取りたい人が

活用できる、日本では初めてのプラットホームになります。

 

いわば、転職者の聞きたい情報が、簡単に確認できる

転職者と企業とを結ぶ、マッチングアプリになります。

 

これすごくないですか。

私は人事を30年やっていますが

こんなサービス初めてなんです。

 

何がすごいかと言うと

登録(無料)さえすれば、

興味がある企業の方のお話がすぐに聞けるところ。

 

今まで、インターネットで調べたり、転職エージェントで

聞いても、どの情報が正しいのか本当なのか、

判断がしにくかったことを

 

この「CREEDO(クリード)」に登録(無料)さえすれば

判断ができるようになったんです。

それも、興味のある社員の生の意見を聞いて。

 

ここに登録している人は、大手企業から中小企業までの

様々な分野の人たちが1400人以上登録しているんです。

 

転職情報だけではなく、さまざまな情報をお持ちの方々が

登録していますので、あなたのニーズに合った活用を

していただくことが可能なんです。

 

このCREEDO(クリード)の特徴は、

スキルシェアとは違い、キャリアシェアなんです。

 

キャリアシェアという考え方であれば、より多くの人が

自分の得意とするものを提供できるわけです。

企業の生の情報が、それも様々な分野で入りやすいんです

 

【口コミを少し紹介しますと】

 

 

 ・私は、転職をしたいと考えており、企業選びに迷っていましたが

 何名かの企業の方のお話を聞いて、進みたい進路が明確になった

 

・実際の会社の雰囲気、仕事の進め方などイメージがわいた。

 

・専門的なアドバイスをして頂き、大変参考になった。

 

など、さまざまな口コミを頂いています。

 

 

サービス概要をお話させて頂きます

 

プラットホーム名:CREEDO(クリード

 

【サービスの概要】

 

・国内最大級の社会人向けコミュニケーションツール

・転職やキャリア形成、困りごと相談など、さまざまな相談が入ります

・登録者は既に1000人以上

・充実した検索機能なので、素早くマッチング

・マッツチングできたら、ビデオ通話で簡単にお話が出来ます。

・登録料金無料

 

「転職エージェントと併用しながら希望の職種や会社のリアルな

 話を経験者から聞いて」アンマッチ対策を少し取り入れて

 みてはいかがですか。

                      

 

 ※ご参考に在職中の転職の進め方(YouTube


www.youtube.com

人事の裏側その2(企業側からみた転職 応募者)

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皆さん、こんにちは。

いつも、よし太郎のブログをご購読いただき

ありがとうございます。

 

本日は、【人事の裏側その2 企業側から見た転職応募者】

と題して、お話をさせて頂きます。

 

企業側から見ると、転職者を3部類に層別をしています。

 

一つ目は、即戦力となるキャリア組

 

この人たちは、最先端技術の開発や専門的な知識の持ち主で

会社側がのどから手が出るぐらいほしい人材のこと

 

この人たちの採用は、通常ハンティング業者を中心に

人材紹介会社も合わせ採用活動を進める

 

ちなみに、このような人たちを採用するのに

企業側は、ハンティング業者へ手付金200万

入社が決まれば、年収の35%~40%を払うことになります。

 

今のニーズでは、人工知能開発者がその分野に当てはまります。

 

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2つ目は、その分野で即戦力(経験が3年以上)のキャリア組

 

・このような部類の人は、技術者、経理・人事などの専門性が高い

 人のこと。

 

 しかし、この新型コロナの影響や事業を再編している中

 企業は、他社からの新しい考えを持った人材は欲しいが、固定費

 削減を打ち出している中、採用を控えている企業が多い。

 

 できれば、いま、慌てて転職活動をすすめると、いままでより

 年収を下げる可能性が高い。

 

 

 このような人たちは、人材紹介会社もしくは、自社ホームページ

 からの応募で対応している。

 

3つ目は、第二新卒である

 

会社に入社はしてみたものの、当初思っていた仕事内容とのギャップ

があり、転職を考えている人たち。

※入社3年目までを、第二新卒として扱う企業が多い

 

このような部類の人は、新卒の枠の中での採用か、第二新卒を得意としている

転職エージェントからの紹介で採用をする。

 

 おすすめの第二新卒転職エージェント

 

 

キャリア組がその企業社員の話が聞ける

プラットホーム(無料登録)も併用すると

企業とのアンマッチ防止につながります

  私の一番おすすめ

     ⇓

 

ご購読ありがとうございました

 

     就活秘書 よし太郎